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Air Buggy(エアバギー) ココ ブレーキモデルの詳細と口コミ

Air Buggy(エアバギー) ココ ブレーキモデル

Air Buggy(エアバギー) ココ ブレーキモデルの詳細と口コミ

街中でこのモデルを見かけると、
そのデザインと色づかいに視線が釘づけ。
それほど目立つ3輪バギーですし高級感が伝わってきますよね♪
ところで、エアバギーが日本製だって知っていました?

 

外国製のベビーカーと違い日本の狭さをよくわかっていて、
見た目と違いとってもコンパクト。
外国製のベビーカーなら通過ができない電車の自動改札や、食品スーパーでの取り回しだって、ちゃんとできるように大きさが考えられていますよ♪

 

エアバギーココブレーキモデルの仕様

本体サイズ:W53.5×D96×H104.5cm (ハンドルの高さ:99cm)
折りたたみ時:W53.5×D40×H82cm (ストラップ使用時:33cm)
重さ:9.5kg タイヤ:8インチ リクライニング角度:110・135度
ホロ:ドームキャノピー
付属品:ショッピングバスケット・ドリンクホルダー・レインカバー・エアポンプ・リストストラップ
素材: フレーム:アルミニウム シート・サンキャノピー:ポリエステル レインカバー:PVC
対象:3ヶ月~36ヶ月(別売のマキシコシで新生児から使用可能。)

 

アマゾンのエアバギーココブレーキモデル

 

楽天市場のエアバギーココブレーキモデル


エアバギーココブレーキモデルの特長って?

「押して軽い」を追求したエアタイヤ

「押して軽い」を追求したエアタイヤ

なんと行ってもエアバギーのよいところと言えばその乗り心地と押し心地。
つまり、中空式エアタイヤとベアリングの働きで、空気に触れているかのようなスムーズで軽快な押しやすさを実現してくれることによります。

 

タイヤとチューブはすべて、自転車や自動車のタイヤで有名な「KENDA」製を使用。
歩道の段差や、芝生、砂利道などのでこぼこ道だって、路面からの衝撃を吸収して振動を抑えてくれますから、赤ちゃんにストレスを与えません。

 

らくらくサイズ

らくらくサイズ

エアバギーはさすが日本のメーカーだけあって、日本の事情をよくわかっています。
このココブレーキモデルはスリムな53.5cm幅で、駅の改札もエレベーターもらくらく通れる横幅です。

 

実際に操作してみるとわかりますが、3角構造ならではの小回りも効いて人ごみだって片手でスイスイ通れちゃいます。

 

ライフスタイルに合わせて、変身するエアバギー。

ライフスタイルに合わせ変身するエアバギー。

エアバギーのすごいところはまだあります。
エアバギーの同じフレームを使用して4通りの使い方ができちゃんです。
赤ちゃんを卒業するまでご使用いただける基本のベビーカーとしてのご使用。
新生児から使えるカーシート、マキシコシ(別売)をプラスすると、新生児からご使用いただけるベビーカーに。
ドームコットをプラスすると、ワンちゃん用のベビーカーに。
ショッピングバスケットをプラスすると、お買い物に便利なショッピングカートに。
すごいでしょ!
だから、赤ちゃんがベビーカーを卒業した後も、ずっと長く使い続けることができます。


Air Buggy(エアバギー) ココ ブレーキモデルの口コミは?

良い口コミ
  • プラスチック製のタイヤと違い、とてもスムーズに動きます。本当に全然違います。
  • 三輪なので方向転換も非常にスムーズです。勢いよく曲がりすぎるくらいです。
  • 座面下の収納は、意外に量が入ります。助かります。
  • スタイリッシュで目立ちます。
  • ティックプラスとかなり迷いましたが、電車やバスに乗ることを考慮して結局スティックプラスを購入しました。結果、初めからエアバギーを購入すればよかったと思いました。
  • 走行性は抜群、エアタイヤの威力を実感 →ほとんど泣かない娘も、スティックプラスではたまにグズっていましたがエアバギーにしてからは、全くと言っていいほど泣かなくなりました。この走行性に慣れてしまうと、他のものでは満足できなくなりました。
  • 改札の通過 →確かに通れますが、やはり若干スムーズに通りきれないときもあります。ただココブレーキは横幅がコンパクトになったため、収納時の大きさがかなり改善されたと感じました。
  • 大きな段差では前輪をちょっと持ち上げると、あまりに後輪がスムーズなので、そのままひっくり返りそうな気がしますがそこはブレーキを握れば大丈夫です。
  • ココブレーキモデルはミミ(ブレーキ無し)と定価は同価格です。エアバギーココはミミをタウンユース用に小型化したもとのことですが、ココブレーキではシート部分のサイズはココそのままで車幅がさらに小型化されています。
  • ココブレーキなしのモデルとの比較では、 ・フレーム全幅が小さくなりJRの改札も通れる ・フレーム色が黒色(好み次第) ・すこし使いにくいがブレーキが付いているなどから5000円ほどの価格増でしたがこちらのモデルを買って良かったと思いました。ココ同様、雨カバーは付属しますが、虫除けネットはありません。
  • 4綸のベビーカーとエアバギーと最後まで迷ってましたが百貨店で実物を見比べて、畳んだ時のサイズも変わらなかったのでエアバギ-に。ネットで色々探してたら、アマゾンが一番安値だったので迷わず購入しました。次の日に商品も届き、組み立ても簡単に出来ました。
  • 片手でも操作できるくらいスムーズです。多少の段差もなんなく乗り越えますし。
悪い口コミ
  • 重心が高いからか、三輪だからか、少し安定性が悪い気がします。両手で握ればOKです。
  • 簡単ですが、組み立てが必要です。女性は少しとまどうかもしれません。
  • お値段が高いです(笑)。
  • 覚悟はしていたものの、やはり重い →1歳になり11kgとなった子供を乗せたまま持ち上げるのは、安定性が無く怖いです。そろそろ歩いてくれるころになるので、万一階段などのシーンでもその点は解消できるかなと期待しています。

 

口コミまとめ

 

一見大きく見えますが、想像以上に小回りが効いて、
使いやすいのがエアバギーココブレーキモデルの特長です。
幅も日本になじむよう設計されており、改札だってスイスイ。
エアタイヤのおかげもあり、走行性にはみんな大満足のようです。

 

ただし、お値段の高さは仕方がないとしても、
頻繁に車に乗っけたり、エレベーターの無い階にお住まいなら
重さだけはどうしようもできません

 

2台のベビーカーを購入されるならいいのですが、
1台だけなら購入をあきらめた方がいいかもしれません・・・。

 

アマゾンのエアバギーココブレーキモデル

 

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